着痩せ冬コーデ!着ぶくれしないためのテクニック5選!


1

(出典:http://girly.today/)

 

寒い冬はついつい多く着こんでしまい、
着ぶくれしてしまうのがいつものパターンだと
あきらめてしまってはいませんか?

 

そんな着ぶくれに悩んでいる人に
おすすめの着痩せする冬コーデ
集めてみました。

着ぶくれしにくいポイントを押さえれば
重ね着しても大丈夫です!

 

やはり暖かい格好をしないと
外に出る気さえ起きませんからね。

今日からだるまのような
着ぶくれファッションとはおさらばしましょう。

Sponsored Link

インナーは薄くて暖かいものを

2

(出典:http://www.silkparty-shop.com/)

 

見えない部分も多い冬の重ね着。

ですが見えないところにこそ
着ぶくれを防ぐ最初のポイントがあるのです。

 

メインのトップス1枚では
当たり前ですが寒いので、
下に薄手のインナーを着るようにしましょう。

これは薄手というところが重要です。

 

女性肌着は薄くて暖かいものが多く
機能的なものも沢山見かけます。

下に着てしまうと見えないので
多少趣味ではないデザインでも我慢です。

 

暖かさと薄さを重視して選ぶ
コーデに組み込んだときに
すっきり仕上げることが出来ますよ。

 

また、従来の見せない肌着としてだけでなく
見せても着られるデザインの肌着も
出ているようです。

 

上の画像の洋服がそうなのですが
素材の質感だけでなく首回りやそでも
見えることを意識して作られています。

トップスを薄い生地の洋服にすると
それだけで大きくボリュームダウンですね。

 

この季節はまずインナーに暖かいものを
1枚着こむところから始めましょう。

Sponsored Link

ぴったりボトムスでボリュームダウン

3

(出典:http://dhyanadot-shop.blogspot.jp/)

 

ニットトップスなど、
どうしてもかさばってしまう
お洋服ってありますよね。

大きめのゆったりトップスは
体型カバーによく選ばれがちですが、

大きいものばかりを組み合わせてしまうと
かえって逆効果になってしまいます。

 

トップスにボリュームが出てしまったときは
ボトムスはスキニーパンツにするなど
コンパクトにまとめるようにしましょう。

逆にボトムスにボリュームが出た場合は
トップスを引き締めることが大切です。

 

すでに紹介したような
薄手のあったかトップスを着て下さい。

上下でバランスを取って
着痩せを狙うコーディネート方法は
着たい洋服がボリューミーな時にどうぞ。

 

 

デコルテを見せてすっきり感を出そう

4

(出典:http://zozo.jp/)

 

ボリュームのあるニットトップスなども
襟まわりが大きく開いたものだと
印象を軽く見せることが出来ます。

 

またデコルテを出すことで女子力もアップの
きれいめコーディネートになりますね。

帽子などのアイテムを取り入れても
小顔効果を発揮してくれますので
襟まわりが開いた服とは相性抜群です。

 

また色で着ぶくれを防ぐことも出来ます。

赤や白などは膨張色ですので
ブラウンを選ぶと良いでしょう。

 

ただし赤や黄色を差し色として使用すると
逆に引き締め効果があります。

これらの色を取り入れる時は
ポイントを絞って取り入れるようにしましょう。

 

 

ベルトを巻いてすっきりシルエットを

5

(出典:http://www.cocacoca.jp/)

 

トップスにボリュームがあるのは
冬のファッションではもうお決まりですよね。

そんなトップスもベルトを巻いて
ウエストマークを作ってあげると
すっきり見せることが出来るんです。

 

ボトムスにインするのが
難しい厚手のトップスに有効ですね。

ウエストラインが作れるだけでなく
脚を長く見せることも出来ちゃいますよ。

 

写真のようにニット素材の
アウターに巻くのもオシャレで良いですね。

 

 

アウターはウエストが細いものを選ぼう

6

(出典:http://www.ダウンジャケット.net/)

 

冬コーデで1番重要視したいところは
アウター選びでは無いでしょうか。

この時期、アウターを着ずに
外に出かけることはまずありませんよね。

 

大事な第一印象がかかっていると
言っても過言ではありません。

 

押さえたいポイントは1つです。

ウエストが絞られている
シルエットのものを選ぶことです。

 

思い切り絞る必要はありません。

少し切り替えがあるだけで
体のラインをきれいに見せられます。

 

種類によっては
ベルトが付いているものもありますので、

これを窮屈に感じない人でしたら
利用しない手はないですね。

 

アウターの丈が腰までの場合は
すそが腰にフィットするものだと
細く見せることが出来るでしょう。

 

 

まとめ

着ぶくれしにくいコーデのコツを
5つほどまとめてみましたが
参考になったでしょうか?

 

着ぶくれを防ぐために
過剰なダイエットは必要ありません。

薄手のものを取り入れるか
厚手のものにメリハリをつけるかなので
今すぐ実践することが出来ますよね。

 

どうしてもごわごわしてしまった時に
最後に頼れるのはアウターです。

ウエストを締めるだけで
印象は大きく変わってきますので
覚えておいてくださいね。

 


Sponsored Link

おすすめ記事

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ