サルエルパンツの冬コーデレディース!きれいめ着こなし術!


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(出典:http://allabout.co.jp/)

 

だんだん寒くなってきて
冬コ-デを考えないと
出かけられない季節ですね。

 

サルエルパンツはだぼっとしていて
足が太く見えそうだと
思っていませんか?

でもそれは見当違いです。

きれいめレディースとしても
十分着こなせるんですよ。

 

上の画像の女性は
ファッション誌のスナップ常連、
海外エディターである
メレディス・メリング・バークさん。

難しく思われがちな
サルエルパンツも
すらりと着こなしています。

 

彼女の着こなしには
まだまだ最新トレンドが
盛り沢山だそうです。

今後もぜひファッションの
お手本にしたい一人ですね。

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黒のスウェットは細身のものを

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(出典:http://item.rakuten.co.jp/)

 

若者に人気があると
思われがちなサルエルですが、

スウェットのサルエル
30,40代主婦にも
大人気なアイテムです。

 

お尻まわりはゆったり、足首はほっそり、
そして何より着心地が

ゆったりしているからです。

お子様と遊ぶ時にも
大活躍しているそうですよ。

 

また、ゆるめのサルエルも
細身のものを選べば
アウターで十分
きれいめコーデが作れます。

 

コクーンコートはフェミニン、
チェスターコートは上品、
ウールコートは柔らかに。

それぞれ異なった雰囲気で
大人可愛く着こなせますよ。

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素材を生かして大人女子に

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(出典:http://zozo.jp/)

 

上の画像のサルエルパンツは
ソフビ(ポリ塩化ビニル)素材です。

すっきりとしたシルエットを作るので
モード感が出ていますね。

材質で印象が変わる
良いお手本だと思います。

 

こちらには女性らしく
ヒールを合わせるのがポイントです。

バッグなどの小物も
イメージに合わせましょう。

 

 

モノトーンなデザインでセクシーに

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(出典:http://www.grail.bz/)

 

サルエルの型は細身のタイプだと
決めたら次はデザインを選びましょう。

ポップなものも多いですが
大人っぽいクラシックなものも
沢山見つかると思います。

 

カラーは黒が定番ですが
他のカラーも展開されています。

自分に合ったものを選んでください。

 

こういう探し方をするときは
楽天なんかのサイトを使うと
店を回る必要が無いので
大変便利に感じますね。

 

サイドに縦ラインが入っていると
細長く見せることが出来ます。

ゆったりきれいめコーデは
丸みよりも縦長シルエットを
意識していきましょう。

 

ボトムスが細身なので
トップスはあえて
ゆったりしたものを選んで

上下のバランスをつけると
良いのではないでしょうか。

 

シンプルなニットのセーターは
冬コーデにぴったりですし
落ち着いてまとまってくれます。

 

 

総柄デザインはクールにまとめて

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(出典:http://zozo.jp/)

 

派手なプリント
全体を同系色でまとめて
クールに落とし込みましょう。

 

初めはエスニック調デザインや
カラフルなものを避けて
モノトーンでそろえると
失敗しにくいでしょう。

花柄のものであれば
カラフルであっても
トップスをシンプルにすると
きれいにまとめられますよ。

 

柄が主張しすぎる場合は
同系色のストールやキャップで
視線を上にすることも大切です。

 

ヒールのあるパンプスは
さらに大人らしさを
引き出してくれるでしょう。

パンプスは差し色の
アイテムとしても優秀です。

 

 

テーマを変えれば印象も変わる

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(出典:http://wear.jp/)

 

どちらかと言うと
きれいめクールなコーデを
イメージしがちですが、

素材とデザイン次第で
フェミニンスタイル
着こなせちゃいます!

 

特有の丸みのある
シルエットを生かして
大人女子を作りましょう。

 

フリンジブーツ
アクセントにもなって
合わせやすいですね。

少し上級になりますが
モカシンなどを合わせて
ナチュラルきれいも良いですね。

 

ヒール有りのものは
ブラウン系のウエッジソール
チャンキーヒール(ヒールが太いもの)
チョイスするととんがり感が無く
温かみのある仕上がりになります。

 

腰パンのイメージもある
サルエルパンツですが、

ハイウエストではくと
上品さも演出できるうえに
足も長く見せられますよ。

ベルトでアクセントをつけると
こなれた感じが出せますね。

 

またコクーンコート
ノーカラーコート
女の子らしい印象を与えます。

ジャケットの場合は
少しフリルが付いていると
辛くなり過ぎず合わせられますね。

 

これらのアウターは
丸みのあるサルエルと
相性が良さそうです。

 

 

まとめ

きれいめに着こなすときは
細身タイプのサルエルが
相性抜群でしたね。

 

上品にベレーキャップを
かぶったりしてみても
あか抜けて見えると思います。

デニムタイプのものを選ぶなど
素材を変えると雰囲気も変わり
コーディネートの幅が広がります。

 

サルエルのシルエットは
ルーズにはかなければ
足を細く見せますので
上手に着こなしましょう。

 

ゆったりしているので
下にタイツをはいて
冷えを防止している人が
実は沢山いるんですよ。

足首から見えても
違和感はありません。

 

これからは
さらに冷え込みますから
そちらの着こなしも
おまけ程度におすすめです。

 


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